高校1年 情報
練習したい単元を選び、難易度と問題数を決めて取り組みましょう。
練習する単元
アルゴリズムとフローチャート
処理の手順、順次・分岐・反復、フローチャートの基本を練習します。
二進法とデータの基本
二進法の読み書きと、ビット・バイトの基本を練習します。
コンピュータの構成と処理
五大機能、CPU・記憶装置、OSと機器、命令の実行、性能比較と処理時間を練習します。場面・数値は独自の学習用です。高校の履修時期は学校によって異なります。
文字・画像・音のデジタル表現
ビット・バイト、文字コード、画像や音のデジタル表現を練習します。
情報デザインと伝達
受け手・目的に合う表現、視認性、情報の構造化、アクセシビリティと評価の基礎を学習用事例で考えます。
情報倫理と知的財産
情報の検証、プライバシー、著作権・特許・商標、引用とライセンス、公開範囲を学習用の場面で練習します。具体的な利用では最新の条件を確認します。高校の履修時期は学校によって異なります。
モデル化とシミュレーション
確定的・確率的モデル、状態の更新、乱数、比較と検証、結果のばらつきや適用範囲を練習します。場面・数値は独自の学習用です。高校の履修時期は学校によって異なります。
ネットワークと情報セキュリティ
ネットワークの基本、通信の仕組み、安全な情報利用を練習します。
確率的シミュレーションとデータ判断
乱数を用いた試行のモデル化、相対度数の収束、仮定の確認と結果の解釈を扱います。数値は学習用です。
表計算とセル参照
Excel形式の基本関数、条件付き集計、相対・絶対・混合参照、数式コピーの結果を練習します。情報Ⅰの履修学年は学校によって異なります。